TOPページ >> お勧め作品 >> 母さんがどんなに僕を嫌いでも

母さんがどんなに僕を嫌いでも

2018年 日本 


16mm Film
――
■上映会用 DVD [104分]
料金:\100,000-(税別)
※有料上映会可(料金割増)
■上映会用 Blu-ray [104分]
料金:\100,000-(税別)
※有料上映会可(料金割増)
※有料の場合、地域によっては上映出来ないこともあります。詳細はお問い合わせください。

(su92501)

母さんがどんなに僕を嫌いでも

原題:
原作:
監督:
キャスト:
 


歌川たいじ
御法川修
太賀
 
奇跡の実話を紡ぐため、俊才が結集!

歌川タイジ(太賀)は幼い頃から美しい母・光子(吉田羊)のことが大好きだった。だが、家の中にいる光子はいつも情緒不安定で、タイジの行動にイラつき、容赦なく手を上げる母親だった。17歳になったタイジは、ある日光子から酷い暴力を受けたことをきっかけに、家を出て1人で生きていく決意をする。努力を重ね、一流企業の営業職に就いたタイジは、幼い頃の体験のせいでどこか卑屈で自分の殻に閉じこもった大人になっていた。しかし、かけがえのない友人たちの言葉に心を動かされ、再び母と向き合う決意をする。
(2019年5月1日以降の上映会で使用できます)
(C)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会
HOMEへ

*本サイトに掲載された内容を無断で転用・掲載することを禁止いたします。

ご注文・お問い合わせはこちらへ